すべての人類は、誰かのおちんちんがすきである。
僕は人間なので、おちんちんがすきであり、「特種」的に、自分のも他人のもすきである(あった)。
いっぽう、女の子も、人類なので、おちんちんがすきである。従って、僕のおちんちんがすきなおんなのこも存在するかもしれない。
ところで、最近、自分は、おちんちんのようなやっかいなものは、自分のだけでもうたくさん、である。
したがって、おちんちんのある人に、僕のおちんちんを求められたりするのはもういやである。
もちろん、そんな、面倒な、おちんちんを入れられるのもいやである。
となると、やっぱり、僕のおちんちんを気に入ってくれる女の子と一緒になってみたいものである。
うーん、レズのひとがおちんちんがきらいだったら、どうしようか。
少なくとも、第一命題に、レズを除く、を付け加えないといけないかもしれない。
でも、レズのひとだって、具体的なひとつひとつのおちんちんはきらいでも、おちんちんなるもの、というイデアは大好きかも知れない。となると、やっぱり。。。。
ぼくにとって、おちんちんは自分自身のようなもの。
でも、女の子にとって、僕のおちんちんが、僕自身であるかどうかは不明。
20000806 Tonbin
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